2008年11月17日月曜日

拉致被害者の母無念

北朝鮮に拉致された鹿児島県の市川修一の母トミさんが91才て15日亡くなった修一さんが恋人るみ子さんと拉致されて30年間が経過した16日午後7時半からNHKテレビで市川トミさんのドキメントが放送され私は非常に感動して見ました16日新聞で亡くなった事を知り驚きと息子さんについに会えずに亡くなられた事はいかに無念か本当に気の毒としか言いようがありませんご主人も93才の高齢自分の体も自分で思うようにできず介護が必要の身となっていらっしゃるのにまさかツミさんが先に亡くなられるとは驚きの一語につきません30年間今帰るか今帰るか毎日毎日待っていた日々だったことでしょう家族の方がたのこの30年間願い続けて帰りを待ち続けたのにせめて母トミさんに一目再会出来なかったか無念でなりません日本政府は強い態度で一日も早く拉致被害者全員帰られるように全力を上げて解決してほしい

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