さあ走ろうタスキで結ぶまちと村
第26回富山県駅伝競走大会が今日午前11時スタ−ト富山県庁前から高岡読売新聞北陸支社間往復18区間42,5Km出場選手12チ−ムで町の代表がデットヒ−トを繰り広げて行われたもっとも期待されるチ−ムは昨年2位の高岡市は沖田修一選手ら男女ともに全日本大学駅伝に出場した高岡法科大学の選手が中心9区では全日本インカレに出場した古瀬麻美選手が出場する駒井進一監督は4人以上が区間賞を狙える選手がいる前半に差をつけて優勝を狙うと言っている私も沿道で応援しましたが順位に関係なく特に女子選手の走っている姿を見て大変感動した思わずガンラレと選手達に声をかけました一生懸命走っている姿に自分の若い時の自分に戻った感じですがすがしい気分でした

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