102才で世界を飛び回る
99歳まで早く来て助走100歳からが本番 福岡市の社会福祉法人しい学園園長昇地三郎さんは102歳の今も世界を飛び回る幼児教育障害児教育の専門家として招かれ今年も欧米アフリカなど12か国へ耳は少し遠いがエレベ−タがなければ4階まで階段を上がる幼少期は虚弱体質だった心配した母親に言われたのが30回かめ 学生時代は人が6ぱい食べる間に3ばいしか食べられないほど遅かったしかしそれが健康と長寿につながった よく噛む事で結果として食べる量が少なくなった何を食べるかよりもいかに食べるかが大切なのでしょと昇地さんは言う よく噛むと脳の満腹中枢が刺激され少量の食事で満足でき摂取カロリ−は低くなるこうした食事が老化防止に及ぼす効果が注目されている

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