2008年10月23日木曜日

東証8000円割れ寸前

東京証券取引所株価8000円割れの状態に株価大幅に下落した 一時株価も上昇かと思われた時期があったが今日又株価大幅に下がった米国のサブプライズ問題から端を発した急速な円高欧州 アジア各地同時株価の下落が広まり世界同時不況の様相が懸念される状況になりつつある自動車家電業界産業界に深刻な状況となりつつある私達国民にも大きな今後影響が年末年始にあると思う 建設業などの業績悪化がさらに懸念される地元自動車販売会社の新車販売台数も大幅に下落していると言う 私個人的な意見ですが麻生首相の解散より景気回復第優先対策の方針は第賛成である野党も一体となって国民の為の政治をやってもらいたい

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