2008年7月31日木曜日

生かされているという感謝の心がガンを治した

私は昨年4月末期の大腸ガンに侵され余命数カ月と医師から宣告されましたしかし私はまだ数カ月間あるもう一度もう一度仕事をしたいその一心でした毎日ベツトの中で頭によみがえるのは今まで失敗した体験 経験を財産とし次から次とビジネスプランが頭に浮かんで来る日々でした 手術は見事に無事終わりました先生が最高の手術したよと言われた時私は人間は生きているのではなく何か大きなものに生かされているという深い喜びと感謝の念が湧いてくるようにになり自分をそのような心境にいたらしめてくれたガンにすらありがとうと感謝し愛情を覚えるほどになっていきました今現在全く元気で仲間と楽しく仕事しています生かされているこの命を大切にし痛みの分かる心家族に感謝仲間に感謝の気持ちを忘れず日々清心したい

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